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メンズ脱毛の失敗例をご紹介!後悔しないために押さえるべきポイントは?

公開2023/9/27

更新2023/9/27

近年、脱毛でのトラブルが多く報じられています。この記事では、脱毛で後悔しないためのメンズ脱毛の失敗例・後悔例をご紹介します。

後悔①エステ脱毛でまた生えて来た

脱毛には医療脱毛とエステ脱毛があります。医療とエステでは脱毛効果が大きく違いますが、よく分からずエステを選んで毛がまた生えてきた!と後悔する方が多いです。発毛組織を破壊する永久脱毛は医療行為であるため、エステ脱毛では永久脱毛が出ない程度にエネルギーを制限します。したがってエステ脱毛は毛の成長を一時的に止める効果しかありません。

脱毛効果の高さをうたっているエステや、ホームページを医療脱毛と区別がつきにくくしているエステもあります。永久脱毛したい方は、カウンセリングに行く前に医療脱毛かしっかりチェックしましょう。

後悔②医療脱毛なのに何回も通うことに

医療脱毛を何回か受けても効果に満足できず、5~8回程度の通院のはずが気づけば10回以上通院してお金もかかった…。と後悔する方が多いです。目標とする毛の状態や至るまでの回数は部位やそれぞれの毛質肌質によって異なります。大体どの程度まで脱毛したいか決めたうえで脱毛プランを考えましょう。

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後悔③熱破壊式の照射漏れで一部の髭が残ってしまった…

照射漏れは、レーザーが適切に照射されずに毛が部分的に残ってしまうことです。熱破壊式脱毛はレーザーを1発ずつ打っていくため照射漏れのリスクが高いです。いっぽう蓄熱式は大きなヘッドをクルクル回しながら広範囲に連続して照射していくため基本的には照射漏れはありません。

しかしながら、熱破壊式脱毛はピンポイントの毛を抜く際に活躍します。医療脱毛を受けるなら、熱破壊式と蓄熱式の切り替えができる「ソプラノチタニウム」を使っているクリニックがおすすめです。

後悔④ヤケドさせられてしまった

医療脱毛は高出力のレーザーを使うため、有資格者(医師や看護師)が施術しなければならなりません。近年、脱毛サロンでのヤケドのトラブルのニュースが増えています。また、クリニックであってもヤケドのリスクはあります。これまで主流であった熱破壊式脱毛は人の手で1発づつ強力なレーザーを当てていくため、1か所への必要以上の重ね打ちによるヤケドも起きています。

脱毛を受ける際はできるだけ医療脱毛かつ、蓄熱式にも対応しているクリニックを選ぶのがおすすめです。

後悔⑤痛くて通えない

医療脱毛は脱毛方式や部位によってはかなり痛みが出ます。強力なレーザーを1発づつ照射する熱破壊式は照射時に輪ゴムで弾いたような強い痛みが発生します。また、ヒゲやVIOなど皮膚が薄く毛が太い部位は痛みが強くなります。せっかく脱毛を始めても痛みがひどく通うのを諦めてしまうという方も多くいらっしゃいます。クリニックを選ぶ際には、熱破壊式の脱毛機器しかないクリニックはおすすめしません。

当院では、照射漏れやヤケドのリスクが低い「蓄熱式」とピンポイントの照射が得意な「熱破壊式」両方に切り替えが可能な「ソプラノチタニウム」という最新機器を用いています。また、ヒゲ脱毛は都度払いプランもあるため、万が一痛みに耐えられなくても払ったお金が無駄になることはありません。医療脱毛をご検討中でしたら是非、銀座ブライトスキンクリニックのカウンセリングにいらしてください。

 

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